たなべあー@キャリぷらの生き様(学生の就職と若者のキャリア形成支援)

人生の転換期といえる就職活動。挫折と苦悩、喜びと成長が入り混じる若者のキャリア。本気で取組み楽しむことで転機を好機に。「不撓不屈」×「塞翁が馬」×「自己責任」がキーワード。内定から社会人へ、そしてその先のキャリアへ。講義や講演、場づくりや仕組みづくりを通じて若者のキャリアを応援する起業家の生き様。

Category :  スポンサー広告
tag : 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



■学生が無料で使える学外のキャリアセンター『キャリぷら』
キャリぷら東京
キャリぷら東京ホームページ
キャリぷら大阪   →スマホ用
キャリぷら大阪ホームページ
キャリぷらFBページ
キャリぷらFBページ

たなべあーのフェイスブック
田辺拓也のフェイスブック
たなべあーのツイッター
たなべあーのツイッター


このブログをブックマークする


挑戦と挫折、内省と気づき、克服、打開、成長のヒストリー。


子供時代

大阪府大阪市のごく平凡で平和な家庭で誕生
小学校1年(7歳)のときに父が突然の蒸発


大阪市平野区で生まれ、江坂、豊中で幼少期を過ごす。
平和(だと思っていた)な家庭に突如事件が勃発。
そう、あれは忘れもしない木曜日の夜の出来事だった。
何が起きたのか?にわかには理解することができなかった。
とにかくびっくりした。
まさに波乱万丈の人生の幕開け。
この出来事をきっかけに、不撓不屈の精神が芽生え、そして育まれていく。
今思えば、自分自身をマーケティングし、自己プロデュースしはじめたのは、
この時期がスタートだった。
私がスゴイとか優秀だとかではまったくない。
ただネガをポジに変換する思考と、折れない心を持っていただけ。
7歳の子供がある日突然野ざらしとなった。
厳しい現実と対峙する中で、必然的にそうせざるをえなかっただけのことだった。

まさに私の原点といえる出来事であった。
 →この時期についてもっと詳しく!(旧ブログの記事)


小学校5年(10歳)
自ら思い立ち決めて臨んだ中学受験


そのときは、あまりの決意の強さと勢いに負けて思わず母も承諾。
6年生の冬休みは張り切って1日13時間(!)勉強に打ち込む。
少年野球チームの試合を途中で抜けて模擬試験会場へ走ることも。
模試に向かう前の最後の打席でホームランを打ち、ホームを通り過ぎて
そのまま模試会場まで走るなんてこともあった。
が、しかし!
受験直前になり志望校であった私立の願書を取り寄せていた私に、
母が言いにくそうに言ったひとこと。
「お金ないから私立は無理やわ・・・」
ガーーーーーーーーーーーーン・・・・・・・・今さら?
唖然、愕然、しばし呆然。
が、落胆していても仕方がないと一念発起!
志望校を急遽ワンランク上の国立に変更。
気合一発!奈良教育大学教育学部附属中学校を受験し合格する。
本当にうれしかった!
あのときの喜びは今でも忘れることができない。


学生時代

中学、高校、予備校を
気持ち良く遊び倒す


おそらく机に座って勉強をした時間は、7年間の合計でも1時間くらい。笑
「範囲を決められて、みんなが同じように勉強をする。」
「やらなければならないと決められて、その通りがんばる。」
そういうことに関しては、全くやる気が起きないし実際やらない。
そんな子どもだった。
高校受験は何もしないで大阪の私立上宮高校英数科に入学。
出席日数を数えてギリギリまで休んでバイトに明け暮れ、
これまた何もしないで臨んだ大学受験は当然全滅。
浪人してもやはり勉強せずに遊び倒し、またまた全滅・・・
と諦めかけたところに一通の追加合格の知らせが届く。
京都の龍谷大学法学部法律学科に滑り込みで入学。
ちなみに、このとき学歴はきれいさっぱり捨てることを決意。
それまでの人生計画を若干修正することになる。

注.龍谷大学は立派な大学です。誤解なきよう注釈。


学生時代に2年半、
大阪ミナミで路上生活!?


ハイ、寝てました。寝てましたよ道で。笑
上でも書いたように、自分の人生から学歴というものをキッパリ捨てた。
その代わりに、自分の成長にとって必要だと思うことを自分で考えて、ただただ愚直かつストイックにそれだけをやる。それは当然、遊びも含めて。
ある意味、よりシンプルな価値観、より自然な生き方を手に入れる。
大学は入学式とそのすぐ後にあった健康診断だけ行き、行かないと決める。
3年の前期まで別のことをして、大学は5年で卒業することに。
そうして始まったバイト生活。
朝~夕方、夕方~深夜、深夜~早朝と1日を3つに分け、さらにテーマを決めて1日中バイトに勤しむ生活。
1日20時間以上仕事をしているため、合間に道で寝るという暴挙に出る。
道で寝ようと思った理由は実はもうひとつある。
当時私は、バックパックひとつで世界の国々を旅したかった。
でもそれは、経済的環境的に選択することができなかった。
ザ・アジアな大阪の街で放浪することは、ある意味一石二鳥だったのだ。
今から思えばこの時期に、それまでの人生を振り返りながら不具合を微調整し、自分というものを再構築していったような気がする。
世の中を斜めから見ていた眼が、まっすぐに見据えるようになった。
ひとことで言うなら「毒が抜けた」という感じ。
私にとって、とても大きな意味のある2年半であった。
生きていることに対する幸せや、そのことへの感謝の気持ちを再確認しつつ、不自由な生活環境により不撓不屈の精神はさらに培われていく。
 →この時期についてもっと詳しく!(旧ブログの記事)


就活はバブル崩壊後の超氷河期
団塊ジュニア、高競争率の中・・・


100社以上を受験したのに5社しか落ちなかったという伝説を残す。
就活マスター、面接の達人誕生の瞬間である。笑 
学生時代をどう過ごしたか?道で寝ていたことも含め、その行動に至った動機とそこから得た成果、未来への展望を正直に誠実に堂々と語る。
自分に自信が持てず、作り物の自己PRや志望動機を練習した通りに話す他の学生たちと、そんな学生を見慣れた面接官たちの度肝を抜く。
集団面接などでは、私が話した後の学生がしゃべれなくなってしまうというシーンに何度も出くわした。
もう完全に「落ちるわけがない」という状況を生み出していた。
将来起業することを視野に入れつつも、一旦大企業への就職を選択する。


会社員時代

KDDI(当時の第二電電(DDI))に入社
横浜に配属され法人営業スタート


本社での研修を終え、支店法人営業部に営業として配属される。
「受注は無理だろうから名刺を1日に100枚集めろ」この指示のもと実施された飛び込み営業のOJTでは、予想を覆し2日目から受注に成功する。
その後も連続で受注を重ね早々とOJT終了。
ちなみに、ほとんどの同期は初受注まで数ヶ月を要していた。


国際電話事業の立ち上げに関与
セールスコンテストで1位に


2期連続で、都合2回の売上げ全国1位を受賞する。
神奈川、千葉、長野、山梨を管轄する横浜の支店ブロック内において、若くしてトップセールスの仲間入りを果たす。
でも、全力で頑張ってはいなかった。
学生時代までのがんばりの余力、惰性で仕事をしていた。
そのことに対しては、この後数年間大きなツケを支払うことになる。
横浜の街には第二の故郷のように思い入れがある。


天狗、東京へ異動
ポキンと鼻を折られて大挫折


仕事の量、質、やり方の全てに対応できずボロボロになる。
当時は本質を見誤ってしまい、その理由を上司や職場、組織など環境だけのせいにしてしまう。
自己責任で考えることができずに、悪循環を繰り返していた暗黒の時代。
肉体的にも精神的にも折れない私は、ただただ苦しみもがき続けた。
泥沼から抜け出せないまま、大阪へ異動という辞令を受ける結果に。
大きなコンプレックスと心のわだかまりを残してしまう。
しかしながらこのときの苦悩や経験が、後の生き方と考え方を好転させるための原動力となる。
 →この時期についてもっと詳しく!(旧ブログの記事)


癒されて大阪
そして京都


大阪で1年間、じっくりと考える機会を得る。
全てが自分の責任で、自らが変わる必要のあったことに気がつく。
少なくとも、そう考えることが状況を打開し自分を成長させる唯一の方法であると知る。
「もう一度東京へ戻りやり直したい、成果を上げて汚名を挽回したい」と考える。
しかしそれには時間がかかりすぎる・・・30代のうちには起業したい…
その両方の想いの板挟みとなり、大いに悩む。
大阪で実績を上げて東京に戻るのに2~3年、そこから東京でひと花咲かせて…
間に合わない…早く起業したい!
そんな大阪での1年が経ち、迷いつつも退職を考えていた3月、京都支店の新規立ち上げの辞令を受ける・・・
 →この時期についてもっと詳しく!(旧ブログの記事)
 →この時期についてさらに詳しく!(旧ブログの記事)


3年と決めて臨んだ支店立ち上げ
2人から30名の支店になるまで


「自己責任と不撓不屈の精神をもって、全力でKDDIでの仕事をやりきる!」
「東京にいた頃の自分にはできなかった分、最後にこの京都で、支店の立ち上げという舞台で完全燃焼する!」
期限を3年と決め、「KDDIで最高の支店を作る」というミッションを自ら定め、京都支店の立ち上げに臨むことになる。
(→そのときに決意表明として書いたブログ記事)
それは同時に、過去の挫折から得た気づきの真価を確かめることであり、そのとき抱え込んだコンプレックスやわだかまりにケリをつけることでもあった。
1年間はほとんど家に帰らずに仕事をし、胃と食道に1回ずつ潰瘍ができ、めまいの王様メニエル病(最悪のケースでは失明や死もあり得る)も体験。
しかし、その分成果も大きかった。
伸び率では、顧客の獲得と売上げともに、全国の支店でダントツの1位に。
3年経ち京都府下の大手法人に占めるauのシェアは60~70%に。
(法人個人合わせた全国のauシェアは、公証値で30%に満たない)
それに伴い、立ち上げ当初自分を含めて2名だった支店メンバーは、派遣や業務委託を含めれば最大で30名近くまでになっていた。
メンバーのベクトルを組織として束ねてモチベーションを最大化するチームビルディングの醍醐味を知り、強い営業組織を作り上げるマネージメント能力を発揮することができた。
その間、平行して起業後を見据えた自己啓発と人脈づくりにも励む。
またブログ「4時起きビジネスパーソンが起業するまで」を作成、ブログランキングで1位を獲得する人気ブログとなる。
そしてその更新により自己理解を深めながら思考と行動を管理していく。
最後の1年間は、起業後の自分に必要な人脈や知識を得るために土日を使う。
資格では社会経済生産性本部認定キャリア・コンサルタント(キャリア・カウンセラー)などを取得する。
 →この時期についてもっと詳しく!(旧ブログの記事)
 →この時期についてさらに詳しく!(旧ブログの記事)
 →この時期についてさらにもっと詳しく!(旧ブログの記事)


栄光の京都支店
退職、そして起業


何よりもメンバー全員が一丸となった素晴らしい支店が完成した。
1年目、2年目で獲り尽くした感があり、私の最後の年である支店立ち上げ3年目は数字的な見通しは大変に厳しかった。
それでも、死に物狂いで頑張ってくれたメンバーたちのおかげで、支店としても最終的には目標数字を達成することができた。
自己責任と不撓不屈の精神に加え、「信頼できるかけがえのない仲間」という大切な財産を手に入れることができた。そして・・・
当初決めた3年を終え、想定していた以上の成果を得つつ予定通りにKDDIを退職する。
 →この時期についてもっと詳しく!(旧ブログの記事)
 →退職時、壮行会の記事①(旧ブログの記事)
 →退職時、壮行会の記事②(旧ブログの記事)
 →退職時、壮行会の記事③(旧ブログの記事)
 →退職時、壮行会の記事④(旧ブログの記事)


独立起業後

経験と想いがそのまま会社に
スイッチ・オン・マインド株式会社


おそらく数年後、社会の教科書にも載ることになるであろう、
「100年に一度の大不況」に起業。
その奔放で大胆な行動力と、雑草のような生命力、リスクより使命感を重んじる精神性など行動、性格、思考面の特性から、組織で生きることよりも起業家として生きる道により強く適正を見出す。
リスクはあっても自分の裁量で物事を決し、自分の使命であると信じることに、自分の責任で全力で取り組んでいくために、自分の会社である「スイッチ・オン・マインド株式会社」を設立する。

「常識や既成概念に捉われず、ゼロから形を創り上げて成果に結び付けてきた経験と実績」
「キャリア・コンサルタント(キャリア・カウンセラー)としての資格と視点」
と、これらが裏付ける能力面での特徴、
・変化や転機、変革の局面から成果を上げるための、シンプルかつ独自のノウハウを持つ。
・モチベーションが高く、関わる人に影響を及ぼしていくプラスのエネルギーを持つ。
・行動管理とパーソナル・ブランディングを実現する独自の方法論を持つ。
といったリソースをフル活用し、
・転換期にあるベンチャー起業家、個人事業主に対する
マネージメント、メンタリング、営業代行等の事業立ち上げプロデュース
・転換期における個人クライアント(経営者含む)に対する
メンタリング、パーソナル・ブランディング、キャリア・コンサルティング
をメイン商材として事業を開始。

転換期にある法人・個人の突破・好転を数多くサポートした。
この頃リクルート社の雑誌「アントレ」に取材を受け6月号に掲載される。
本気で取り組み、我が事のようにど真剣に打ち込むことになる。
そのため、
「その人やその事業に対し、こちらが強い共感や思い入れを抱けた場合」
に限って仕事を請け負った。

それが田辺 拓也の、スイッチ・オン・マインドの流儀である。
田辺 拓也、37歳、男。
これが私の、起業に至るまで、そして起業1年目までのヒストリー。
そして、
それがそのままスイッチ・オン・マインド株式会社の誕生ストーリーである。


2010年春、事業ドメインを特化
大学生専門就職活動支援会社に


「企業のほうを向いて仕事をするコンサルタントはたくさんいる。」
「私がやらなくても誰かがやるのなら、自分がやる必要はない。」
ようは起業家や企業向けのコンサルについては、
「私がやらなければならない」という使命感が持てないと感じていた。

一方で、
「学生の周りは、そこにいてほしいと思う大人がとても少ない。」
「学生のほうを見て仕事をするコンサルタントが少ない。」
両方の仕事をしてきた1年目を経て、私にはそんな想いが強くあった。

そんな構造になっている理由は簡単だった。
学生のほうを向いて行う仕事は儲からない。
お金にならないのである。

一方で、超氷河期と呼ばれる就職難の波が学生を直撃していた。
なんとかしたいという思いがあった。
しかしそれ以上に、日本の将来を担う彼らを、上で挙げたような環境自体を
変えていかなければならない必要性を強く感じていた。
「金にならなくてもこれをやる」
そう決めて事業を絞り込むことを決断するのに、そう時間はかからなかった。

1月~3月までの3ヶ月間をかけて事業計画を練った。
その間、コンサルの仕事はやめていきドンドン飯は食えなくなった。
そして4月、「学生の就活とキャリア」を支援することに事業内容を特化。

5月、大阪街角就活支援ボランティア「内定応援自転車」を開始。
同時にtwitterに専用アカウントを開設し、全てを見えるようにした。
半年は食えなくても愚直に自転車を漕ぎ、相談に乗り続けるつもりだった。
その取り組みが朝日新聞や本願寺新報など新聞各紙に掲載され、
関西テレビ「スーパーニュースアンカー」でも特集が組まれた。
毎日放送ラジオや新広島テレビにも出させていただいた。
→マスコミ掲載履歴一覧

予想通り飯は食えなかったが、業界での認知度と信頼を獲得することができた。
なによりも学生からの相談が殺到した。
そして、多くの大学から仕事の依頼をいただけるようになった。
たくさんの協力会社とも関係を築くことができた。

2010年10月、大学へのキャリアコンサルタント派遣(業務委託)を開始。
関西の大学10校に対し、10数名の方を派遣するに至る(2010年12月現在)。

学生のほうだけを見た就職活動支援によって見えた問題と課題、その解決策。
それらを生かして就職活動を取り巻く環境を改善していく事業に取り組むこと。

それが今、そしてこれからのスイッチ・オン・マインドの使命と位置付けた。


2011年春、新会社設立。
1年越しの構想、想いをカタチへ。


大学内でのキャリアカウンセリング、路上でのゲリラ支援、合わせれば年間1,000名を超える学生の相談に直接対応してきた。(2010年実績)
そうしてたどり着いた結論が街ナカに学生が自由に使えるキャリアセンターがいるということ。その想いを実現した。
2011年5月に新会社株式会社日本キャリアセンターを設立。
同7月に大阪は本町に『キャリアぷらっトフォーム』を開設した。

キャリアぷらっトフォームのホームページ
http://career-platform.com/
キャリアぷらっトフォームのFacebookファンページ
http://www.facebook.com/nippon.careercenter

街角ゲリラ支援と同じく完全ボランティア。
大学を問わず学生なら誰でも無料で利用することができる。

<つづく>







長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。


今度は、あなたの思いを私に熱く語り聞かせてください。

→田辺 拓也またはスイッチ・オン・マインドにコンタクトする



「就活生やろ?相談乗ろか?話聞くで。ちょっとコッチおいで♪」
街角就活支援「内定応援自転車」のツイッター
街角就活支援「内定応援自転車」
田辺 拓也のプライベートなツイッター
田辺 拓也の個人的つぶやき
就活生支援の総合情報サイト「就活生情報」本気出して就活を楽しむ。
だから内定出たら涙も出る。

街角就活支援デラックス版
就活生のための就活サイト
→就活生(ナマ)情報

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
「自らの転換期をチャンスと捉え、「自分を信じ、自分の将来を信頼する力」を
手に入れ、成長と飛躍に向けてその一歩を踏み出す全ての人を応援します」

                   イキザマ・キャリア・コンサルタント 田辺 拓也
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

会社生活最後の3年間(私の起業までの軌跡)を綴ったブログ
4時起きビジネスパーソンが起業するまで


■学生が無料で使える学外のキャリアセンター『キャリぷら』
キャリぷら東京
キャリぷら東京ホームページ
キャリぷら大阪   →スマホ用
キャリぷら大阪ホームページ
キャリぷらFBページ
キャリぷらFBページ

たなべあーのフェイスブック
田辺拓也のフェイスブック
たなべあーのツイッター
たなべあーのツイッター


このブログをブックマークする


コメント

再起動、おめでとう!
全部読んだよ。
過去も全部。やっぱり熱いね。
そして、ボクに足りない強力なエンジンというか、推進力を感じます。
拓さん、あなたは人をやる気にさせるプロだと思う。
まさにスイッチ・オン・マインド!!
ちょっとウダウダしてたけど、引きづられながらでもやるよ!

リンクはいいのかな?^^
2009/09/22 23:44URL  リックルハング #-[ 編集]

おめでとうございます
開業、新ブログ開設おめでとうございます。 さっそくリンクに入れていただいて感謝しています。
これからが楽しみですね!
2009/09/23 16:39URL  スカイ #xXLC5Xyc[ 編集]


起業おめでとう!
そして新しいブログの立ち上げおめでとう!
今後ともよろしくね^^
2009/09/24 00:47URL  Yuki #-[ 編集]

Re: 再起動、おめでとう!
今日からまたコメントに返事つけていきます!
リックルさん、あらためてありがとう!

転換期ナビゲーター 田辺 拓也

> 全部読んだよ。
> 過去も全部。やっぱり熱いね。
> そして、ボクに足りない強力なエンジンというか、推進力を感じます。
> 拓さん、あなたは人をやる気にさせるプロだと思う。
> まさにスイッチ・オン・マインド!!
> ちょっとウダウダしてたけど、引きづられながらでもやるよ!
>
> リンクはいいのかな?^^
2010/01/18 13:40URL  田辺 拓也 #-[ 編集]

Re: おめでとうございます
こちらこそありがとうございます!
またこれからもよろしくお願いいたします!

転換期ナビゲーター 田辺 拓也


> 開業、新ブログ開設おめでとうございます。 さっそくリンクに入れていただいて感謝しています。
> これからが楽しみですね!
2010/01/18 13:42URL  田辺 拓也 #-[ 編集]

Re: タイトルなし
Yukiちゃん、いつもありがとう!
こちらこそ末永くよろしくね!

転換期ナビゲーター 田辺 拓也


> 起業おめでとう!
> そして新しいブログの立ち上げおめでとう!
> 今後ともよろしくね^^
2010/01/18 13:43URL  田辺 拓也 #-[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/07/22 14:18  #[ 編集]

内緒コメさんへ
いやーーーーーー!
驚きました!!!奇遇ですね〜♪

お元気でいらっしゃるようで何よりです!
コメントくださってありがとうございます!
本願寺新報さんの記事に感謝♪

これからの社会のためにできること。
お互いに愚直に取り組んでいきたいですね!
いつか、またお会いする日までお元気で!
2010/07/24 17:41URL  田辺 拓也 #-[ 編集]


この記事に対するコメントの投稿
















この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
http://090821.blog93.fc2.com/tb.php/2-94069cb0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール(読んでください)



今日もこうしてブログを更新でき、忙しく仕事ができていること。
その「当たり前」の希少さを知り、
この生活に心から感謝します。




田辺 拓也のヒストリー 田辺 拓也の歩み・ヒストリー
田辺 拓也のプロフィール 田辺 拓也の簡単プロフィール
講師依頼・取材申し込み・執筆依頼フォーム 講師 や 取材・執筆 のご依頼
田辺拓也の画像@街角ゲリラ就活支援中
街角ゲリラ支援についてはコチラから 街角ゲリラ支援について

「生き様を応援するキャリアコンサルタント」
田辺 拓也
たなべあー/T.Bear
『モギ就』と『キャリぷら』
株式会社日本キャリアセンター
『講師・カウンセラー派遣』
スイッチ・オン・マインド株式会社
代表取締役社長
社会経済生産性本部認定
キャリア・コンサルタント

<公式ネットメディア一覧>
■当社の理念、サービス、お知らせ
ホームページ
■就職活動をする大学生を応援
twitter「就職活動支援」
■起業家の横顔と日常
twitter「日常のつぶやき」
■その他のメディア
mixi(ミクシー)
facebook(フェイスブック)
起業前2年半を綴ったブログ

<このブログは>
生き様を応援し学生それぞれが生き様を創っていくための手伝いをする就活生の頼れるアニキ。
大学で行列ができる大学生専門キャリアコンサルタント田辺拓也が学生に向けて書くブログです。
キャリアコンサルタントとして、起業家として、人生の先輩として自身の体験や考えをアウトプットしています。
でもそれは答えではありません。
あなたの答えはあなたにしかわからない。だから「全員正解」
あなたの答えを見つけてください。

***-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-***
スイッチ・オン・マインド株式会社
事 業 概 要
***-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-***
就活生支援の総合情報サイト「就活生情報」
足で稼いだ「生」情報は就活生必見!
当社が運営する就活情報サイト

【大学生専門】就職活動支援事業
『すべては学生と日本の未来のために』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
対象: 大学生(新卒就活生)

※場所はキャリアぷらっトフォーム
全てボランティアで実施しています。

キャリア・カウンセリング
(キャリア・コンサルティング)
添削しない添削(ES・履歴書)
必要なポイントをカウンセリングで掘り下げることで、 本人の経験と言葉を引き出して伝わる文章にします。
模擬面接
自己理解と採用側の視点を知ることを促進。 面接マナーも合わせて伝えます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
就職活動に臨む大学生に対して、キャリアカウンセリングやセミナーを通じて、実務と精神の両面から就業支援を行います。
100社以上受けて5社しか落ちなかった私の就職活動経験と、その後の生き様から得られた教訓をベースとした「イキザマ・コンサルティング」が特徴です。
テクニカルな面を磨くだけではなく、働き方や生き方をまじめに考えてみることで気づきを得て成長してもらえる支援を心がけています。
結果、1対1対面で関わる学生の数は年間で500人を超え(電話など入れると1,000人以上)、のべ2,000回以上のキャリアカウンセリングを行っています。(2010年実績)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
対象: 大学・就職支援会社

※こちらは有料です。

キャリアカウンセラー派遣
(キャリア・コンサルタント派遣)
就職ガイダンス講師派遣
キャリア教育授業講師派遣
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大学に直接、または就職支援会社や人材派遣会社を通じてキャリアカウンセラーと講師を派遣しています。
学生のやる気を引き出し、就職活動に役立つアドバイスができることはもとより、 各大学固有のニーズに沿った支援ができることを大切にしています。
関西で約20校の大学に派遣、勤務実績があります。
是非とも一度、お問い合わせください。

サービス内容・料金の詳細については、こちらでご確認いただけます

お問い合わせ・コンタクト
お問い合わせ・コンタクトフォームへ



現在の閲覧者数:

その他の取り組み

社会人対象キャリアサポート
ビジネスパーソンの働き方と生き方をサポート
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
20代・30代ビジネスパーソン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
20代、30代のビジネスパーソンに対しては、キャリアカウンセリングによる自己理解→自発的な課題設定→問題解決→飛躍の実現を図ります。
いずれのケースも、モチベーション維持向上と目標達成が狙いです。
キャリア・カウンセリング
(キャリア・コンサルティング)
自己分析・適職支援
就職・再就職カウンセリング
パーソナル・ブランディング

お問い合わせ・コンタクトフォームへ

お問い合わせ

大学の就職支援部門ご担当者各位
就職支援会社ご担当者各位

大学生の就職活動支援に関する課題解決は、 お気軽にご相談ください。
お問い合わせ・コンタクトフォームへ

行列のできるキャリア・カウンセリング
をはじめ、就職活動支援に関する
コンサルティングや提案、セミナー、
講演、キャリアデザインの授業など
プログラムや仕組みづくりから実施
までトータルにサポートいたします。

キャリアぷらっトフォーム

学生なら誰でも無料で使える
街ナカのキャリアセンター。

最新記事
カテゴリ
全記事表示リンク
最新コメント
QRコード

QRコード

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。